大連@青梅街道by久留米

外観がまず、汚い。客層はメンズのみ。付き添いで女子がいる程度。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店内のメニュー札は揚げ物から刺し身まで幅広くラインナップされている。

 

 

 

 

 

 

 

地元愛が感じられる大連は、日曜の21時でも満員状態。

 

 

 

 

 

 

 

 

厨房のスタッフユニフォームが油や調味料でシミだらけになっていることもきっと客に受け入れられているのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてメニューをひらくと、真っ先に鶏そばセットが目に飛び込んできたので、一押しと思い、即オーダー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店内や客、スタッフを眺めながら、待っている最中も次々と入店客が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間観察ウォッチングをしている間にオーダー品が目の前に。食欲マックスを抑えて、写真撮影。

 

鶏そばは、塩の効いた鶏出汁スープ。チャーハンはパラパラの旨旨。

 

 

 

 

 

 

 

 

シュウマイは皮に包まれていないような肉の塊を食べているような嬉しい逸品。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軽く会釈して退店。

目利きの銀次@半蔵門店

量多し、安い、美味いの三拍子揃った納得の行くお店しか狙っていかない。

 

 

 

 

祝日関係なく、ランチタイムを設けているここ、目利きの銀次半蔵門店。

 

 

 

 

 

 

 

お寺が近くにあることから遅い時間でのランチとなる。

 

 

 

 

居酒屋として飲みに来たことはないのだが、ランチが大好きなので目利きの銀次半蔵門店は愛店としてトップ10に入る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定食ランチはご飯、お味噌汁と取り放題、食い放題なのでまずは漬物だけで一杯食べておかわりご飯。

魚料理をメインに提供する居酒屋だけあって、海鮮ものが充実している。DHAを摂取するには手っ取り早い最高のパーティ

海鮮もの以外の目玉としてこの日替わりランチがある。ご飯、汁ともにおかわり自由ということから爆食い大王にはもってこいだ

日替わり丼だけではもの足りるはずもなく…。単品唐揚げや芋兄ちゃんであるポテトフライにも手を出す始末。これがまたサワーとの相性バツグン!

続けて本日のランチである四川風麻婆豆腐3杯でさらにおかわりご飯。

 

 

 

 

 

 

食べるために生きてきたんだ! ということを実感しながらよく噛み、よく箸を動かす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、この目利きの銀次半蔵門店では、ご飯と汁とで3杯ずつおかわりした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

量多し、安い、美味いの三拍子揃った観点から言うと、二拍子ではある目利きの銀次半蔵門店。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかなか量多し、安い、美味いの三拍子揃うことが少ない中で二拍子揃ったことで◎とした目利きの銀次半蔵門店。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当然、次回の日替わりランチを楽しみにしていこう!

 

 

 

 

 

押忍! ごっっつぁん!

十割そば古賀@瀬谷

ウィークエンドのお昼時、ファミレスをはじめとする食べ物屋さんは間違いなく混雑していることだろう。

ここは時間帯を変えて食べたいところだが、後のスケジュールもあることからイチかバチかで目の前に見かけたそば屋、

十割そば古賀に入店。

 

 

 

腹減り、わんぱく坊主はとにかくセットメニューをチェック。

土日でも十割そば古賀のセットメニューにわんさかあるうちのチキンカツセットをオーダー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガチ盛り店ではない十割そば古賀のセットの丼ものは小ぶりのお子様程度。

それでも蕎麦は美味しくも夢中ですする十割そば古賀のそば。

時間との戦いで余裕がなかったが後々、十割そば古賀を色々と調べてみたら、

 

十割そば古賀にはチェーン店で他にもあることを知ったので、

 

次回の来訪には近場の十割そば古賀をチェックしつつ、ゆっくりといこうかと思案中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

量多し、安い、美味いの三拍子揃った納得の行くお店を心がけているのだが、

 

この十割そば古賀は量多し、安い、美味いの三拍子揃ったとは言い難い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも十割そば古賀に入ったのは、一緒にランチを食べた知人がゴチしてくれたからじゃ。

 

 

 

 

 

B級グルメ相模屋@立川駅南口

 

 

 

 

 

立川にあるお寺にお参りに行く際、いつもラーメン二郎か、

このB級グルメ相模屋が気になっていた。

 

 

 

両店とも絶対的に混むことを予想して1番ノリを目指す。

 

 

 

 

11時にはオープンしていた二郎はラーメン界をトップ集団で走り続ける最強のランナー。

一方、11時半オープンのB級グルメ相模屋は店頭にも「B級食堂」と書いてあるほど、ローカル感のある定食屋。

ちなみに“立川 相模屋 B級グルメ”で検索してみると、簡単にヒットする。

 

 

 

お参りが早く終わったので駅北口や駅ビル、100円ショップなどをグルグル立川駅周辺を散策してから

また南口界隈に戻り、ラーメン二郎と迷った挙げ句にオープン1番のB級グルメ相模屋に入店。

 

本日のワンコインは店外の看板でチェック済みのことから丼ではなく、定食をオーダー。

 

このB級グルメ相模屋、意外にもGo to(持ち帰り)もある。

 

 

 

 

 

 

60代らしき夫婦(夫/コック・妻/サービス)と女性/サービスといったスタッフフォーメーション。

愛嬌よく元気のいい女性のサービスに食欲マックス。

B級グルメ相模屋。肉厚でジューシーなカツは口に含んだ途端、肉汁が飛び出す熱々の逸品。

値段が安くてもできたてを容易してくれることに愛を感じる

早く食べたい気分と重なった時にちょうど眼の前に来たカツは3枚。

B級グルメ相模屋のご飯は、たくあん2切の450Gにワカメ味噌汁の3点セット。

 

 

 

ワンコインでは上等のボリュームだが、

カツに合わせたキャベツの量が少々と残念になる。

 

 

 

 

 

         が、

 

 

 

 

 

B級グルメといいつつも揚げたてのカツからは、

熱々の肉汁がドピュッ!と口元に跳ねてアチチのチッ!

お味噌汁は出汁を控えめにしているのはきっと、メーンの存在感を高めるためかと。ワカメの具は、カツとの相性バツグン

なんと言ってもご飯の量が多いのでおかずや汁とのペース配分を考えても、

どうしてもご飯が1~2口余ってしまったが、問題なく完食。

 

 

 

 

テーブル備え付けの調味料の中にふりかけがラインナップされていたら、

最強メンバーだったのだろう。

 

 

 

 

 

B級グルメ相模屋といえば、ご飯の量。元気の源である、このご飯量の450Gはスタンダード。ここから調子によって増やすことも減らすことも可能だ。ちなみに100G増しで+80円となる

それでも

 

 

食にありつけたこと、

お腹いっぱいに食べることができたこと、

B級グルメ相模屋

 

 

 

 

 

心から感謝をして

「ごちそうさま」と元気にあいさつし、椅子を綺麗に並び直して退店。

 

 

 

 

 

 

 

 

お寺に行ってお参りして心が洗われたところにご飯を体内に取り込んだのは、

気分のマックスいいものだ。

ブンキテン

 

俺、45才。

 

 

 

 

 

1月1日に中学時代の友人がすい臓がんで死んだ。

 

中学を卒業してバラバラの進路になっても毎年末にみんなで飲んでた仲間。

 

同じものを好きになり、同じ態度をして、同じ曲を聴いて、同じ服を着て、同じ人を好きになって、同じものを食べて、同じコメントをして同じ批判にうなずいて、一緒の行動が気になって。

 

 

最高の仲間だった、今でも。

 

 

 

 

 

 

 

いつでもそうだが、この仲間が集まると最&高で最the強。

必ず破天荒な行動を起こしてた。

改札口でお尻を出して大便をしたり、大声で暴れたり。

 

目の会う男は喧嘩上等で目の会う女子は気が合うのかと。

 

 

それは俺ら中心に地球が回っていたから。

 

 

行動が行き過ぎた10年前、俺は仲間から離脱した。

 

 

月日が経ち、1月6日に死去を知り、1月11日の通夜で友人と再会した。入退院を繰り返したようだが、1度も安わなかった。あれ以来・・・。

 

 

式場ではなぜか、嗚咽はなかった。

が、1人になったら鮮明に思い出がこみあげて、悲しみが怒りがきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして・・・。

 

 

 

亡くなった感覚が覚めつつある1ヶ月経った今、自分のカラダの1部を無くなったことを冷静に見つめることがやっとできた。

これからまた、新しい道を探してリスタートしていくのかと、自信なく思った。

 

俺は何をどうすれば。

 

 

ふと、父親が46才で亡くなったのを思い出した。



31年目の夫婦げんか

 

 

久しぶりに面白い映画を観たのでみなさんに報告したくて

書きました。

 

サラッと読める程度の内容なので、よろしかったら

目を通してください。

 

 

 

「31年目の夫婦げんか」という作品を観ました。

 

 

 

トミー・リー・ジョーンズとメリル・ストリープの作品。

映画だと「追撃者」とか「メン・イン・ブラック」シリーズ、

もしくはサントリー缶コーヒーのBOSSのイメージキャラクターって感じのトミー・リー・ジョーンズ。

一方のメリル・ストリープは言わずとしれた大女優。マーガレット・サッチャーでアカデミー主演女優賞は周知の事実。クレーマー、クレーマーが印象的。また大女優には珍しく初婚を貫いているんですよね。

 

 

結婚して子供が産まれたら、夫婦愛から子供を育てる、子どもたちと過ごしていくっていう意味でチーム愛に変わっていくんだよね。

 

 

それは、アメリカ人も日本人も関係なく。

男女として夫婦としての限界を感じた時に観る

最適な映画かと思います。

 

 

 

やっぱり本当の愛って誓い合った者同士の中でしか

成立しないのかなって。

 

 

エンドロールが流れる中で結婚生活31年目のメリル・ストリープのセリフで

 

 

 

 

 

 

 

 

「あなたにわたしの余生を捧げ、あなたとの人生を過ごせたことを

神に感謝します」って。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも結婚する時に誓い合うよね!

 

 

誰もが持っているコンプレックスって実は、平等にあるんだと

この前の日曜ね、僕(カメラマン)とクライアント、

営業マンとプロデューサーとコーディネーター、

モデルさんやスタイリスト、ヘアメイクで撮影をしたんだけど。

 

 

 

撮影の合間(モデルのメイク待ち)に営業マンいじりになったのね。

その営業マンは自分自慢が凄いの。

「僕は海洋大卒なんですよ」

「僕は剣道2段です」とか

30前で都内に家買いました」なんかのね。

 

 

んで、クライアントが「欲しいものは全部手にい入れましたね」って柔らかいツッコミを入れて

歓談が盛り上がって、

 

 

コーディネーターさんが「あと手に入れるのは地球征服ですか」とかのツッコミをしてて。

 

 

したら営業マンの後輩にあたるプロデューサーが「子供は?」って切り替えしたら、

 

 

 

 

 

ちょっとの沈黙があってから営業マンが「子供は死にました」って。

 

 

 

 

場の空気が一気に沈んだんだけど、

そこは営業マン。

 

「4年前の話なんですけど」って自分から話始めたんですよ。

 

 

 

「『25歳で結婚して30前で大阪から転勤で東京に来て、

家買ってあとは子供だな』ってなったんですが、なかなか子供ができなくて。

不妊治療の甲斐あって2013年にようやく男子が産まれたんですよ。

 

 

子供との生活を過ごしているある時、子供がミルクを吐いて。慌てて病院に行ったら、

『赤ちゃんには、よくあることですよ』って言われたんだけど、

不安だったので病院を色々と回ってたどり着いた

大学病院の精密検査でそこの医師から重大な病名を告知されました。

 

 

 

それからは我が子が入退院を繰り返しては『元気になってくれ』って願っていたんですが、

医師からは、回復するのは難しいことや余命を宣告されたり、

病魔がカラダ中をむしばんでドンドン体内に転移してますます悪化して。

と現実から目を背けたくなる状況になっていくんですよ。

 

 

 

 

で、子供の名前をつけてもらったお寺のお坊さん(事務局の人)に相談したら

『お子さんはもう、人間界を去ろうとしています。

あの世に行く準備ができています』と言われました」って。

 

 

 

その時、営業マンを見たらテーブルの束ねた資料を手持ぶささで触っていたんだけど、

その手が震えてて。次の瞬間、顔を上げたら、泣いていたんですよ、その営業マン。

 

僕も自分の子供とリンクして、父親として聞いていたから、拭いきれない涙が溢れてきて。

 

 

涙を拭って話続けた営業マン。

 

 

 

「坊さんから話を聞いた次の日、仕事中に病院から『急変したので来て欲しい』って連絡を受けて

向かっているクルマの中で『頑張って生きてくれよ』っていう今までの気持ちでなくて

『今まで生きてくれてありがとう』っていう送りの気持ちに変わっていました」と。

 

 

 

祖父母や妻がすでに病室に集まっていて赤ちゃんである我が子を順番に抱き、

写真を撮ってまた僕がまた我が子を抱いた時、

大成(赤ちゃんの名前)は息を引き取りました」

 

 

 

 

「九ヶ月の命でした」って。

 

 

 

 

話の途中から聞いていた、クライアント他も涙なくては聞くことのできない話でした。

 

 

 

 

死の悲しみを超えた先にある笑顔にこの営業マンはたどり着いたのか、と。

だからこそ、こんなにも辛い話が人前でできたのかと。

 

 

 

 

この営業マンは、きっと誰よりも優しい気持ちがあるんだと、話を聞いていた全員が思った。

未来に勝算はあるのか

パチンコ屋にて撮影をしてきた。

 

 

働いている方ともお話をしてきた。

 

 

 

パチンコを経験したことがあるので今のスタイルは全くわからない。

 

でも話が進んでいくうちに娯楽性の違いが出てきた。

 

 

 

 

 

 

当時は20歳くらいの人らが平日の日中でも構わずにこぞってやっていたのだが、

今では年配の方が多い印象を受けた。

 

 

 

 

それでも客に対する良質なサービスや店内に置かれているパチンコ雑誌は豊富にある。

 

 

 

雑誌以外にも漫画喫茶なみの漫画数や休憩できるスペースまで確保されている。

至れり尽くせりの店内・サービスにもかかわらず、

客足が伸び悩んでいるのは、どうしてなのだろうか。

 

 

それでもパチンコ雑誌や動画サイトでの配信はけたたましく

流通している。

 

 

 

 

 

パチンコ依存になっていたころが懐かしい。

 

 

 

 

 

 

 

今では携帯ゲームやネットゲームが時間の潰し方になるのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

パチンコ屋で時間を潰すという考えが変わったことも有り得そう。

 

 

 

 

 

 

 

それだけ携帯電話、スマホの影響がでているのだ、とつくづく思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金と時間があったら、久しぶりにパチンコをやってみたいものである。

カメラマン道

近年、撮影仕事が減っているのは当ブログを読んでいる限り。

 

 

それでもカメラマン業は続けていきたいことから、

撮影できる喜びに考え方をシフトして撮影に望んでいる。

 

 

 

 

 

なかでも数百から数千カットを半日から1日撮って

ギャラが数万円にも満たない案件ばかりだ。

 

 

 

 

 

これを「耐え」と捉えるのか、「喜び」と捉えるかといえば、

 

 

 

 

 

 

当然、

 

 

前者にあたるだろう。

 

 

 

 

 

 

でも耐えながら撮っていてもいいものは撮れない

 

 

 

 

 

撮っている人が楽しみながら撮られなければ、

いい作品は生まれないものである。

 

 

 

 

 

当初は仕方なくだったのが、今では辛さの中の楽しさを見出している。

最近では一眼レフカメラを所有していれば、

カメラマン扱いとなっている若者が多い。

 

 

また若い方がフットワークがいいと思われているのだろう。

 

 

 

 

 

彼らは、大したこだわりもなく柔軟に動けるところに使い勝手がいいのだろう。

 

 

 

 

 

 

その中で自身のポリシーは決して枯れることも錆びることもない。

 

 

 

 

 

 

 

決して迷いやブレという邪念に騙されずに邁進していきたい。

道が暗く、心細いとどうしてもマイナス思考が働いてしまうもので、

一度起こったマイナス思考は簡単には払拭できない自分がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、ボタン操作1つで奏でる音楽機器があって

最先端のミュージックスペックを備えていても

ミュージシャンchar氏のライブがガラガラになることはない。

 

 

 

 

 

 

ベテランの味や粋も当てはまるが、経験者が持つ本来のスペックやこだわりを

信用、信頼して客は魅せられるのではないだろうか。

 

 

 

 

 

自身の気持ちも当然、それと同じであって。

 

クライアントが写真をみて

「なんとなくだけど、いいねこれ」というような写真は

きっと撮影者の持つスペックがクライアントに伝わった瞬間だろう。

フリーとして活動する前、編集プロダクションのサラリーマンだった時には

出張族で全国飛び回って土地土地のカメラマンと同行して撮影に臨んでいて。

 

 

そんなカメラマンが全国に、未だに連絡してきてくれて・・・。

その方々は名古屋だったり、大阪、福岡で活動されているのですが、

東京の撮影には「空いてる?撮れる?頼まれてくれない?」

なんて話をふっていただいて・・・。

 

 

 

 

 

 

泣けてきます。感謝の言葉しかでないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

決してヘコタレないよう、

自分自身の弱さに打ち勝つように撮影仕事に取り組んでいこうと、

 

 

 

 

 

 

日々続く暑い暑い青空を見ながら心に誓った。

神宮球場にて試合観戦撮影

ブログ更新の期間が一ヶ月ちかく空いてしまった。

 

 

継続的、持続的には厳しいようなので気が向いたらを

頻度よく書いていこうかと思考転換してみた。

 

 

 

 

 

さて、自身としては今年、2回目となる神宮球場野球観戦。

 

 

 

 

 

2回ともヤクルトジャイアンツ戦だ。

 

 

 

 

 

そして野球を観ながら、撮影の仕事をしてきた。

 

 

 

 

 

 

なんと今回は撮られる側。カメラに写る側なのだ。

 

 

 

撮られる側になるのは、今回が初めてではないのだが、

慣れないことなので多少の緊張感や照れがでてしまう。

 

 

 

 

撮影は海外の会社ということもあり、

プロデューサーとクライアント、監督他スタッフは当然、向こうの方が英語必須。

ボディLanguageを含めながら、いつもと違った撮影を楽しめた。

 

 

 

すごく新鮮でまた挑戦したい企画であった。

控室がないので神宮第二球場で待機というのもなかなかない経験。

 

 

撮る側、撮られる側と関係なく、仕事の幅を広げていくことができたら、いいのだろう。

三塁側の中央席にポジショニングしたので適度に見応えがった試合。

 

 

 

ちなみに試合の方は6-3でジャイアンツの勝利で終わった。

 

働いていなくても食べたくなる衝動…

〜働かざるもの食うべからず30〜

誰にも当ブログが読まれていないという落胆的な気分になり、

ブログ更新も進まないまま、時は経ち…。

 

 

 

 

 

でもどこか頭の中では桜が咲いており…。

 

 

 

 

 

書いているだけで面白かったりして。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、先日、未来館に行った際、

アップせずに話だけで終わってしまったことがあったので今日、紹介する。

 

 

 

 

 

それはご飯。

 

 

 

 

 

 

 

 

ランチタイムの混雑の中にゲットしたランチは

 

 

 

ハンバーグランチに

おでん、

竜田揚げ丼に

スパゲッティナポリタン、

ポテトフライ。

そしてこの特殊な色の物体。

 

 

 

 

これは肉まんあんまんなのだ。

青鬼と緑鬼。ヤンボーマーボーのような

見た目とは違って普通の味と変わらず、興味だけ惹かれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また出汁に種類があり、昆布だし、鰹だしにイリコだし

スープと美味しいものばかりだった。

 

 

 

 

 

食堂で食べなくても持ち込みが可能だし、どこを撮っても大丈夫なのは海外からの観覧者が多い国際色が豊かだからか。

強気な心と弱気な心が数秒ごとに入り交じる…

〜働かざるもの食うべからず29〜

つぶやくだけで終わってしまう内容かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書いても誰も読まないならば書いても仕方がないという想い。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも何かをしなければ!って思い、撮影面接や応募をしても不採用ばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自暴自棄になりかけ、もがき続けている人生

 

 

 

 

 

考えると、なにか食べたくなるのだが、何を食べればよいのやら。

 

 

 

 

 

 

 

そんな時は必ず、働かざるもの食うべからず

の格言が空腹感を軽減させる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝るしか無いのだろうか…。

 

 

 

 

 

 

 

肉食獣は狩りが失敗して10日間食べていないとかいう動物ドキュメントを見るが、

僕の場合はそれが何年も続いているようで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかもこの何もしていない状態が定着してしまうと、

 

 

急に仕事をすると、

 

 

消化不良を起こしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと獲物にありつけた!よしよしとは、いかないのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも仕事が続けて入って忙しくなるこをもまた、考え想像している

 

 

 

 

 

 

 

 

それは頭の中が常に春ということに値する。

未来・希望・その先に向けて…

〜働かざるもの食うべからず28〜

台風通過中の雨の中、

家でジッとしているのは息苦しいとの

家族からのクレームにより得意のネットサーフィンをして見つけた日本科学未来館

 

 

 

 

 

 

雨の日だし、平日だし人が少ないだろうとたかをくくって行ったら、

チケット売り場前は大行列。

 

 

 

ちょっと愕然したが、すんなりと流れ、

 

 

 

 

 

子供らは

フロアガイドも見ずに

 

猛ダッシュで場内を駆け上り、

ベタベタと触り、

見まくる。

 

 

 

 

 

じっくりとフロアをチェックしてから臨みたい大人と手当たり次第に突進していく子供。

 

 

 

 

 

この差は永遠に縮まることはないだろうと、

子供の後ろ姿を見て思いながら後を追う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく目に入る小物を撮って自宅に帰ってからじっくりと解説とともにみようと、

思ったのまずは撮ったものを見てみよう。

そしてロボットの進化は人間の進化ともいえて、

凄まじい進化を感じずにはいられなかった。

7Fフロアの食事スペースはお昼時間には満席になるほど。

これが祝日だったら! と思うとゾッとした。

 

 

 

 

 

 

 

 

人類の痕跡、未来への進化を凝縮した

この科学館は日本人以外のアジア人や西洋人にも興味のあるものであった。

 

 

 

 

 

人が求める未来を地球規模でなく、民族、家族規模という小さなユニットで考えたら、

何ができるのだろう。

 

 

 

 

宇宙スペースを担当していたボランティア員と話した。

おこなっていることは人間が作り上げたものだけど、

今からそれを簡単にやることはできない。

 

 

 

 

だから、みんな間近に実感することないのだろうって。

 

 

 

 

 

 

 

 

「今週末、宇宙まで家族旅行するか!?」なんて簡単に言える時代がきてはじめて

宇宙や無限に広がる世界を関心がもて、意識するのではないか。

未来をカタチに想像できなかったら、是非とも日本科学未来館に行ってみてほしい。

充実した1日が送れることだろう。

これを神の手というのだろうか…

〜働かざるもの食うべからず26〜

腰の痛み、頭の骨が変形していることから

家内が知人から紹介されたという接骨院に行ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

この接骨院、HPがなければ、ネットでの口コミもない。

 

 

 

 

 

知人からは「信頼できる接骨院だから」の一言。

 

 

 

 

 

 

 

ぎっくり腰を何度かやってしまった過去があり、

それ以来、腰の左側だったり、

尾てい骨横あたりだったりと、

 

 

「やばい!」前兆の痛みの日が続いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

寝返りをうつことで痛い気持ちを逸している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また頭の骨が変形しているのは、角が生えているようなところにひょっこりとある。

 

 

 

 

 

 

中学生の時にドアフレームに向かってジャンプしたカタチで当時は

気絶するくらいの痛みだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その2点をメインに治療してもらおうというのだ。

 

 

 

 

 

 

3月に予約して最短が4月下旬。

 

 

 

 

 

 

それからまた予約できたのが6月上旬という。

 

 

 

 

 

 

それはありきたりの2DKの賃貸マンションの一室でおこなわれるもので

特に目立った看板や広告というものは露出していない。

治療は、診察台に横たわって

先生が痛みのあるところに手を当てているだけ

 

 

 

 

 

 

手からはほんのりと温かいスチームがでているような感覚。

 

 

 

 

 

 

施工中は目をつぶって寝ている状態なのでその動作がわからない。

 

 

 

まずは足首、腰、肩そして頭のコブに。痛いわけでもなく、

ただ横になっているだけ

 

 

 

 

 

 

 

 

施工時間は30〜40分程度。

 

 

 

 

 

今日で2回目なのだが、頭のコブが少し凹んだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう少し続けましょう」と穏やかに言う先生。

先生の言う通り続けてコブを減っ込めてみようと信じた瞬間だった。

こいつは旨いが、そりゃないだろ…

〜働かざるもの食うべからず24〜

ホンダウエルカムプラザを後にして、かなりの距離を歩いた。

 

 

 

 

 

 

 

青山〜半蔵門まで歩いたことになるので体力の消耗と相当にお腹が空いた。

 

 

 

 

 

 

 

しかもお昼時間を過ぎている。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここらで何か、満腹太郎のお腹を満足させてくれる食べ物量や味は無いのかと、

探していたら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見つけた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1つ目は東京チカラめし

 

 

 

 

 

 

500円でお代わり自由というダブル煮込みハンバーグがある。

 

 

 

 

外にあるメニューリストを見ながら、

 

 

 

 

 

360度みたら、

 

 

 

 

 

 

近くに居酒屋ランチがあるのを発見!

 

 

 

 

 

 

 

 

2つ目は居酒屋・目利きの銀次のランチだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは日替わりが700円でお代わり自由でどんな日替わりがあるのか、

ちょっとワクワク感がでた。

 

 

 

 

 

 

お腹の減り具合も我慢できなかったし、

 

 

 

 

 

 

 

一軒目の東京チカラめしまで戻る体力がなかったので居酒屋ランチに決定。

 

 

 

 

 

早速、日替わりメニューの海鮮丼をオーダーした。

 

お味噌汁付きで5分くらいできた。

早速、三種類ある醤油をブレンドして無我夢中で流し込んだ。

 

 

味噌汁とおかわりしようとしたら「丼ものはお代わりなしっす」…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

がっくりするよりも食欲の加速が収まらなかったでの

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに…

 

 

 

 

 

 

オーダーしてしまった、日替わり定食。

日替わり唐揚げ定食。

 

 

 

 

 

こっちならご飯もお味噌もお代わりし放題。

 

 

 

 

この勢いは止まらず、ご飯2杯にお味噌汁2杯をおかわり。

 

 

 

 

 

 

あまりの苦しさ・満腹感に15分は動けなかった。

 

 

 

 

 

以前、牛丼屋で大盛りを2杯オーダーしたことを思い出してみた。

 

 

 

 

 

やっとの思いで腰を上げ、大きな声でゴチあいさつをして退店。

 

 

 

 

 

ここはTOP3に入るご飯屋としてランク付けされた。

以外に歩きやすいのが心地よく…

〜働かざるもの食うべからず25〜

気温が上がり、見て触って気持ちが高ぶってテンションが上ったところで

 

次に向かったのは青山ホンダウエルカムプラザ斜め向かいにある赤坂御所のお隣の

 

 

豊川稲荷

 

 

 

 

 

狐がいたるところに祀られ、

 

 

売店の創りが古めかしいことからこのお稲荷さんの歴史が伝わってくる。

そしてAKASAKA-TOWERで小休憩。

 

 

オブジェに気を取られながらも次のステップへ。

今度は紀伊和歌山藩徳川家屋敷跡碑を横目に

 

 

 

東京ガーデンテラス紀尾井町でトイレを借りに。

 

 

 

 

 

 

弁慶濠沿いテラスの小道を進むと、江戸時代の石垣とウッドデッキの散策路を発見。

 

 

 

 

 

 

 

時代のギャップはタイムスリップを目の当たりにする。

 

 

 

 

 

弁慶濠を眺め、テラスの小道から、

 

木立の中に作られたウッドデッキの散策路は涼しい風が吹く中、木陰で休憩。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤坂御門跡の江戸時代の石垣には1つ1つに刻印がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして一路、半蔵門へと向かうのであった。

ホンダウエルカムプラザって…

〜働かざるもの食うべからず23〜

ブラっと一人旅をした。いきなり東京都港区青山にあるホンダ本社に行ってみた。

 

 

 

ビルエントランス、1階は車両展示フロアとなっているので来場者が途絶えることはない。

 

 

 

 

クルマやバイクに乗って触って見ることが間近にできることから

ディーラーに行くよりも親しみやすい。

 

 

 

 

 

 

ここではヒーローショーも行うこともある。

 

 

 

 

 

 

 

 

クルマは見た目だけでかっこいいのし、

さらに触ってみたりすると、余計に欲しくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

バイクに関してはデザインが斬新だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また二足歩行ロボット(アシモ)のホンダの顔だ。

このロボットの歴史や進化がめざましい。

 

 

 

 

 

 

 

ここにホンダの歴史が詰まっているのでいつまで居ても楽しい

ご当地限定ものってそそられる心理…

〜働かざるもの食うべからず22〜

二泊三日の林間学校から帰宅した子供のお土産。

 

 

ご当地限定ポテトチップス。

カルビーや湖池屋というお菓子メーカーのものではなく、

パッケージまでローカルメーカーを推奨しているのだろう。

 

 

 

 

 

 

ここはすき焼きが産地グルメとして名が通っているのらしい。

 

 

 

定番のチップスに慣れているせいか、違和感があったが、

あっという間にすべてを食べつくされた。お土産話はなく、

自己体験で完結してしまう内容だったのかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてまた、普段の生活へと戻っていった。

行った先から自宅にハガキを出すという、企画は今でもあるらしい。

 

 

 

 

 

 

肝心のハガキは本人が帰宅した次の日に届いた・・・。

どんな位置づけになっているのやら…

〜働かざるもの食うべからず20〜

悩みすぎて、なぜがこんな時期に花粉に似た症状で頭が痛い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を応募しても不採用。

 

 

 

 

 

 

 

経験したことのない仕事に応募して採用されても

ストレスが続きそうな気になってなかなか進めず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安いエキストラの仕事のみで生活している日々。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また最近、家内の体調も優れず、夫婦揃って自宅にいる限り。

 

 

 

 

 

 

 

 

なにをするわけでもなく、ただボケっとしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうにかして打開策を見出さなければ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日、なにもないネタばかりでは尽きてしまうし、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもここでふと!毎日、ネタがないことがネタになっているのかと。

 

 

 

 

 

Twitterで告知しても全然、アクセス数が上がっていないのはなぜだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

薬を飲んで落ち着こう。

なんにもすること無いって…

〜働かざるもの食うべからず19〜

なんにもすること無いから晴れた日に

よく知っている公園に行って芝生に横になってみた。

 

 

 

 

 

 

 

芝生を見た。

空を見た。

景色を見た。

なんにも変わっていない。

これで日が変わっていくのだろう。

1日ってこんなもんなのだろう。

 

 

 

 

 

充実した日であろうと、なかろうと夜になれば、寝る。

 

 

 

 

 

 

 

 

明日はまた来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

芝生に寝転びながら、充実した過去の日を思い出してみた。

 

 

 

 

 

 

 

そして今。

 

 

 

 

 

 

 

その充実した日を境に大きく変わっただろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝転べているからかわったのだろうか。

 

 

 

 

 

 

もっと日々、働いていたのだろうか。

 

 

 

 

 

 

今と過去、そしてこれからと、何ら変わることのない。進歩がなければ、後退もない。

 

 

 

 

 

 

 

なんにも食べたくない。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただぼ〜っとしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ雨が降るらしいから帰ろう。

ちょっとした変化の兆しか…

〜働かざるもの食うべからず18〜

この前、スクラッチくじとロト6を買ったことを書いた。

 

 

期待はしたもののスクラッチは案の定、撃沈した。

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

 

 

 

ロト6

 

 

 

 

 

なんと!

 

 

なんと!!

 

 

 

なんと!!!

数字3つが正解してて

 

 

 

 

1000円をゲット!

普通に宝くじを買って10000円当たるくらい嬉しい。

 

 

 

 

小さい幸せ

 

 

 

 

 

だけども、

 

この幸せ、リズムが続け!と

ばかりにまたもや数字を絞り出してロト6を1000円分購入。

 

 

 

 

 

 

 

色々と調べてみると、

過去の数字の出る確率などが綿密に分析されたり、

攻略本も刊行されていたりと奥が深いことを知った。

 

 

 

 

 

 

 

でもあくまでも常識にとらわれず、

 

 

 

分析をせずに直感を信じてマークシートを塗りつぶす場所を

イメージしてトライすることに醍醐味を感じた。

あえて取り上げることではないが…

〜働かざるもの食うべからず17〜

前回、ヒカキンの他愛もないネットTVが人気があって凄いという話をした。

 

 

 

その他愛もないことを当サイトでも書いている。

その他愛もない内容に今日は父親の誕生日だ。

 

 

 

1939年だから生きていたら、79歳の誕生日ということになる。

 

 

 

 

46歳でこの世を去ってもう33年経つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

生前は大卒後、自身で立ち上げて下宮フェンスという建築下請け会社を経営していた。

 

 

 

 

 

運営がうまく行かず志なかばだった。

 

その後を追って生きているような気がする。

 

自分で始めたことがうまく行かず、先が見えないままただ、

 

ネガティブな状況に落ち込んでいく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息吸って吐いているだけで幸せなのにこれ以上の幸せを求めなくてはならないのか。

こんなんでって改めて思う…

〜働かざるもの食うべからず16〜

子供らが最近、見ているのがネット動画。

 

 

 

YouTuberのヒカキンサイトを見ている。

 

 

 

 

 

 

 

 

この人ってただなんの意味のないもの、

ことをダラダラと流しているだけなのにすっごい集客力がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

内容と人気のバランスがこれで保たれているのかと疑ってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも人気があるのだ。

でも彼のほうが圧倒的に優れているのだ。

 

 

 

 

ジャスティン・ビーバー

 

 

 

PPAPを発見したように

 

 

 

 

 

 

ヒカキンジャスティン・ビーバーのように発掘してほしい。

 

 

 

 

 

人気のない・誰にも読まれていない当サイトを発見してほしいと、切実に思ってしまう。

初めての買い物は…

〜働かざるもの食うべからず15〜

こんな状態、、、毎日なんの生産性もないただぼぅ〜っとしているだけの日々。

 

 

 

 

いい切り替えをと思い、

 

 

 

 

人生で初めてスクラッチくじを買ってみた。

 

 

 

 

 

 

 

4枚800円分。

なにをどうすれば、いいのやらわからないが、

 

 

読んでみると全部削っていいみたいだ。

 

 

 

 

 

人生も削りたいものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Z・Zと続いた!

 

 

 

 

これは・・・

 

 

 

 

もしや! 1等の500万円か!? 

 

 

いきなりの予想外の展開にビビりまくり。おそるおそる削ってみると…。

またこれも久しぶりにロト6を買った。

 

 

 

 

 

 

 

多分、独身時代以来かと。

 

 

 

 

 

 

 

適当に6桁の数字を選ぶのも難しい。

 

 

 

 

 

 

3つでは以外にも塗りつぶせるのだが、あと3つはどの数字を消せばいいのか、

鉛筆が進まない。

 

 

 

 

 

 

なんとか、力技で1200円分の数字をチョイスした。

 

 

 

 

 

 

 

 

結果は来週の月曜日という。

先まで考えた末の到達地点って思い描いたものと同じか…

〜働かざるもの食うべからず14〜

週3か4で5〜7kmのジョギングをしていることは以前にも紹介した。

 

 

 

ダイエットチャレンジはジョギングだけではもの足りず、

ストレッチを始め、

サプリメントもチェックしている。

 

 

 

 

その1つがこのもろみ酢のすっぽんサプリ。

 

 

 

 

 

Before→Afterがインスタにも紹介されていたのにひっかかってしまった。

 

 

ダイエットサプリや器具はまず、口コミをチェックすることから始めるのが

ベストだというのを今頃知った。

 

 

 

人の意見を聞いてその効果を確認してから購入・トライしてみるべきであろう。

 

 

 

 

 

ちなみにこのインスタはまだ始めたばかりなのか、

まったく興味がないのか、

投稿がなければ、

フォロー&フォロワー数もないに等しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

3週間ただ、このサプリを飲んでいれば、お腹凹んでいくようなのだが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このネタは3週間後にまた紹介します。

その後って誰も考えていないような…

〜働かざるもの食うべからず13〜

いくつかホームページやSNSアカウント登録をして、

 

その中でも書いたような気がするが、また言わせてもらう。

 

 

 

 

 

 

 

 

公園内のサイクリング&ジョギングコース内にいイヤフォンが落ちていた。

 

 

 

 

1周回った時に気がついて2周目の時には、

そのイヤフォンは近くの横の木の枝に引っ掛けられていた。

 

 

 

 

 

 

 

数日前にポイントカードを落としたことがあった。

 

 

わざわざポイントを貯めるがためにそのお店にで買い物をしたのに

レジでカードが出せずに憤っていた帰り道、花壇の石柵に置かれていた。

 

 

 

 

 

 

明らかに誰かが端に避けたのだろうが、

その好意は落とした側、探している側にはわからないことだろう。

 

 

 

 

 

なんせ、落としたのは石柵ではなく、道路なのだ。

 

 

 

石柵側を歩いていたのではなく、車道側を歩いていたのだから、石柵に落ちるわけがない。

 

 

 

 

下を注意深く見て探しているであろう、落とし主の気持ちを考えずに

端に避けることが優しさではなく、

そっとしてあげることが本当の優しさということを

隅っこに避けた人は知らないだろうか。

 

 

 

 

 

ふと、散歩中に小枝に自転車キーとロッカーキーがセットになったキーホルダーが

ぶらさがっていたのを思い出した。

気力がない!だからこんなことしか書けないのだ

意味ってなんなんだよ…

〜働かざるもの食うべからず12〜

誰に発するでもなく、ただ書き続けている

 

 

でも読まれるPVが0っていうのは、誰に対して発信しているのか。

 

 

 

 

 

自分が書いて満足しているということだけでいいのか。

 

 

 

それっぽいSEO対策をしても全然、空回りで独り善がりも甚だしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日は昇る。

またこんなもんというのならば、早朝に取り組んでいるジョギングも然り。

 

 

サウナスーツを着て走っていることから汗はかくのだが、

出っ張ったお腹は引っ込まず…。

 

 

 

 

 

ブログと一緒で効果(見た目、数字)的なサインがでたら、反応することとしよう。

 

 

 

 

 

 

 

それまでは取り組んで続ける気だ。

 

 

 

 

 

 

オレは一体、なにやっているんだ?

 

 

 

 

 

 

 

なにがしたいのか?

 

 

どんな風に生きたいのか?

 

 

 

このまま人生を進むと破滅するのか?

 

 

 

 

もうこの年でなにもなければ、

なにもできないのか。

 

 

 

 

甘えた人生なのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

書き続けても仕方がないじゃねぇかよ!

 

 

 

 

 

 

 

そして夜が更ける。

他の感情がどこかへ飛んで…

〜働かざるもの食うべからず11〜

今までに貯めていた貯金箱を壊し、銀行へ持っていった。

 

 

 

ATMならどこでもできるのかと、考えていたらそうではないことを知った。

 

 

 

 

また1度に硬貨口に入れられる枚数は100枚とのこと。

 

 

 

数えるまでもなく、1度に手で掴んだ1円玉〜100円玉までを硬貨口に入れ、

7回に分けて数えたら、5038円あった。

これで数日は貧乏生活からぬけだせられる。

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ、お金が尽きるとともにアイデアも尽きる

また行動力も尽きることだろう。

 

 

 

このお金で子供らメインの食事を作ってあげようと思案中、

トランスフォーマーを鑑賞中。

 

 

迫力ありすぎて、2Dが3Dのように見える。これが3Dなら目で見えても頭が理解できずにいるだろう、今でもそうだから。

 

まだ続くような終わり方は、今の映画の常套句のような気がする。

 

反響によって次作を作るか否か。

苛立ちだけがこみ上げて…

〜働かざるもの食うべからず10〜

この記事を書き始めて10日が経つ。

 

 

 

ただなんとなく書き続けている。

 

 

 

 

 

 

さずがにネタがなくなってきたように思える。

 

 

 

それを踏まえると、何十年も連載す続けているマンガはネタが

尽きずにいると思うと、恐れ入る。

 

 

 

 

しかもドラえもんなんて必ずオチまでついているのだから脱帽する。

 

 

 

またカメラマン求人をチェックするのだが、毎回求めているのはブライダル撮影。

 

 

 

 

 

 

相対的にみると、ギャラと仕事量がマッチしていないことがある。

 

 

 

 

そして極めつけは信用がないことだ。

 

 

 

フリーランスになっているのだから当然、

その人のスペックは業績を見ることが一番の近道だろう。

 

 

 

 

 

もしくはカメラマン仲間からの紹介。大概は前者になる。

 

その場合、自身が今までに撮影したものをクライアントに見てもらい、

判断してもらうことになるのだが、

 

 

たまに「どちらの先生のアシスタントを経験しましたか」と投げかけてくる方がいる。

無性に派手さを求めたくなる煩悩…

〜働かざるもの食うべからず9〜

4児は皆メンズということもあって食事量がなかなかのもん。

 

 

4合炊いたご飯も夕食だけで空になる。

 

 

 

子供時間の食事なので18時くらいに晩御飯となるのだが、

 

20時くらいには「お腹すいた」の大合唱。

そのためうちは晩御飯が2回あるのだ。それだけではない。

 

 

 

 

 

 

 

ご飯を食べ終わったあとのデザートもセットで用意しなければ、ブーイングが巻き起こる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今はかき氷があるからまだいいのだが、

これがオールシーズン続いていることを驚きとともに理解してもらいたい。

 

 

 

 

毎回、違うメニューを考え、また自分が食べたいものを交えながらだから、

これだけでも肩が凝ってしまう。

 

 

 

 

子供の送迎に御飯作りだけでも十分に主夫をやっているのだが、

これに加えて食材の買い物や風呂掃除に洗濯をこなすのだから自分を褒めてあげたい。

 

 

 

 

 

 

完全にカメラマンが消えてしまっている状態。

寂しさの中にいるのがよくわかるほど…

〜働かざるもの食うべからず8〜

タイピングしている間にも熱気はドンドン上昇しているのがわかる。

息が詰まりそうなくらい暑い。

 

 

自宅でも熱中症になるっていうが理解できる。

 

 

 

エアコンのスイッチに手をだそうか。

 

 

 

今は映画が気になったので画面をメインに持ってきてテキストは端に追いやろう。

 

 

 

 

と、

 

 

 

思っているところで風が肌をさす。

 

 

まだエアコンはスイッチをいれなくてもいいのか。

 

 

 

 

そんな間にも今晩のご飯の支度を考えねばならない時間にさしかかってきた。

 

 

これといって得意料理はない。

自分がどこかで食べて「これならつくれるかも」というものを

自分で実際に検索しながら、味を整えて作ることが多い。

 

 

また野菜を切って混ぜるだけ、

なるものがたくさんあることからこれといって苦労はしない。

 

 

 

ただ毎回、料理を作って気になるのが色味。

どうしても明るい色が入らないのが美味しさを引き立たない。