残されたものは・・・

結論から言うと、トイレ修理作業費に11万円かかりました。

 

携帯電話新機種につき、3.5万円も追加され・・・。

 

便器を外した段階では詰まっている箇所を確定することができず、

 

管内用カメラでどこに携帯電話が詰まっているのかを確認し

 

水圧で粉砕し、下水本線に流していくという段取り。

 

詰まっていた箇所がちょうど、最終カーブだったためにワイヤーで押して

 

落とす作戦に変更。本線につながる手前のジョイント部分を外して待っていたら

 

完全に水没、モニター割れした携帯電話が出てきました。

 

以外にも携帯電話はパイプを通過することができることを知りました。

 

でも詰まりの原因になるので早めの救出を!金額は桁が変わります。