水ぼうそう

水ぼうそう・・・ウィルス感染症の一種。12〜8月に感染しやすく年齢の多くは9歳以下。感染経路は主に空気、飛沫。潜伏期は2週間程度(10 - 21日)全身に直径3〜5mm程度の赤い発疹が出る。水ぶくれ→膿がたまる→かさぶたの順に変化して治癒する。

 


先月の手足口病から今度は、水ぼうそうにかかってしまいました。

 

どれも湿気の多い時期に菌が繁殖し、感染率が高い保育園内が発症とのこと。

 

外出は控え、お風呂に入らず、家で安静にするのが一番だそうです。

 

小児科に行って処方してもらい、原因・状況・治療について

 

話を聞き、知識を備えました。当の本人は至って元気。

 

熱は平熱より0.5℃程度高いくらいで快眠、快便、食欲旺盛。

 

でもここは、おおはしゃぎする夏を前にちょっと休憩します。